新型コロナの位置づけが、2類相当から5類への変更が検討されています。

やたらと感染者数を水増しして恐怖を煽り、ワクチンを打って打って打ちまくりましたが、結果どうなったでしょうか。

どうなる?春にも「5類」引き下げへ 新型コロナ初確認から3年

5類になると、普通のインフルエンザと同じ扱いなので、入院勧告はもとより就業制限や外出自粛もなくなります。

当然、マスクなんてしてもしなくてもどうでもいい話。

ま、インフルエンザは感染力が強いので自主的に数日間は自粛はしてますが・・・

しかしこれで、新型コロナがようやく普通の風邪になると思いきや、日本医師会は反対のようです。

でも、それは国民の健康ではなく、どうやらお金が入って来なくなるためらしい。

日本医師会長、5類移行後の公費負担継続を首相に要望

日本医師会の松本吉郎会長は19日、岸田文雄首相と官邸で面会し、政府が新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けを季節性インフルエンザと同等の「5類」に緩和した後も、医療費の公費負担や医療機関の感染対策への支援を「できる限り」継続するよう要望した。首相は「しっかりと検討したい」と応じた。面会後、松本氏が記者団に明らかにした。

新型コロナは現在は「2類」相当で、医療費や入院費は全額公費負担。5類に移行すればこうした措置の法的根拠がなくなる。

松本氏は記者団に「制度(類型)が変わっても、段階的な対応を経て慎重にソフトランディングをお願いしたい」と語った。

新型コロナは現在は「2類」相当で、医療費や入院費は全額公費負担。5類に移行すればこうした措置の法的根拠がなくなる。

早い話が、病院にお金が入って来なくなる。

具体的には、こうらしい。

Twitterを見てると、コロナ5類に反対の人たちが大勢います。

でも、何類にしたところで、まともな治療は受けられないのは事実です。

コロナに罹っても、解熱剤と咳止めの処方なら普通の風邪と変わりません。

ましてや、ワクチンを何回も打ったのにコロナ感染。

バカバカしいとは思わないのか。

それでもなお、第8派のコロナ死の9割が70歳以上で、しかも未接種だなどと言うデマを流す医師もいます。

70歳以上は、既に9割近くがワクチンを打っているので、未接種ばかりが死んでいるなんてことはあり得ない。

久住は、クズと読むのかと思いますね。

コロナなんて全くの嘘、プランデミック。

ごちゃごちゃ言わないで、もう普通の生活に戻りましょう。

熱が出たら、薬局で風邪薬を買うか、寝ていれば治ります。

不安ならイベルメクチンを飲む。

医者は、カネにならない病気は診てくれません。

妻の介護事業所のかかりつけの医者は、熱がある利用者は診ない。

薬だけ取りにいく。

そんなものですよ、世の中は。

最後にこれを見て、怒りを爆発させてください。

ファイザーCEOは、ワクチンがコロナに効かないことを知っていて全世界の人々に打たせたのです。

そのために、大勢の人が死に、後遺症に苦しんでいます。

これこそが、万死に値する行為ではないでしょうか。

鬼畜としか言いようがありません。