とても恐ろしい記事を見つけました。

ワクチン死や後遺症が増えている中で、東京都医師会長がそんなことはお構いなしにワクチン接種を進める絶好のチャンスだと言うのです。

都医師会会長に聞いた年末のコロナ対策 ワクチン接種と検査キットの活用法〈AERA〉

 年明けに新型コロナウイルスの感染者が増えるという予測がある。忘年会や冬休み、帰省などのある年末、どう対策したらいいのか。東京都医師会・尾崎治夫会長に聞いた。2022年12月19日号から。

【グラフ】年齢別のコロナワクチン接種率はこちら

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──12月に入り、増加傾向にあった全国の新型コロナウイルスの新規感染者数がやや落ち着きつつある。ただし、地域差があり、新規感染者数が過去最高を記録している自治体もある。

 増加傾向が緩やかになってきました。しかし、年明けには、また新規感染者数が大きく増える可能性があると指摘する専門家もいます。理由の一つは、忘年会や帰省などで人と人との接触機会が増えるからです。

 もう一つの理由は、これまで流行していたオミクロン株BA.5系統に代わり、「BQ.1(BQ.1.1含む)」や「BN.1」、「BF.7」といった新たな亜系統のウイルスが増加しつつあるからです。

 新しい亜系統に、ワクチン接種や感染でできた免疫の攻撃から逃れる能力、つまり免疫回避力がどれだけあるのか詳細はわかっていませんが、BQ.1.1は、BA.5よりも免疫回避力が高い、という報告もあります。免疫回避力の高い亜系統が主流になれば、ワクチンを打った人も感染するブレークスルー感染が起きやすくなりますし、再感染も増えます。

■4人に1人感染経験

──厚生労働省が11月6~13日に日本赤十字社の献血ルームなどを訪れた16~69歳の献血者8260人の血液を分析したところ、新型コロナウイルスに感染してできる抗体を持っている人は全国平均で26.5%だった。地域差が大きく、抗体保有率が最も高い沖縄県は46.6%、最も低い長野県は9.0%だった。

 抗体保有率は、どれぐらいの人が感染したことがあるのかを表しています。今年の夏までに何度か大流行が起きた沖縄県では、すでに半数近い人が感染したことがある一方で、感染者数を低く抑えてきた長野県は1割未満の人しかまだ感染してない、ということです。
 今回の調査は献血ができる16~69歳が対象で、子どもや70歳以上の人は含まれないという限界はありますが、大まかにみて、国内で感染したことのある人は4人に1人程度、という傾向がみえます。欧米など海外に比べるとかなり低い数字です。

──内閣府によると、12月6日の公表時点で国民の80.4%が基礎的な免疫をつけるために必要な2回の接種を完了、67.1%が、追加接種を含めた3回の接種を完了した。9月に始まった、オミクロン株にも対応する2価ワクチンの接種を受けた人は22.1%にとどまる。

 日本のように自然感染によって獲得した抗体を持つ人が少ない国では、大きな波がくる前にワクチンによって体内に抗体を作り、感染した時に重症化しないよう、免疫力をつけるしかありません。

 少し新規感染者数が落ち着いてきている今はワクチン接種を進める絶好のチャンスです。年明けに再び流行が拡大する可能性があることを考えれば、ここでもっと積極的に接種を進めるべきです。

 残念ながら、感染によってできる抗体も、ワクチンによってできる抗体も、4カ月ほど経つと、かなり減弱化してくることがわかっています。また、オミクロン株に対しては、既存のワクチンの効果がかなり低下することもわかっています。

 最後にワクチンを打ってから1年以上経ったという人や、オミクロン株にも対応するワクチンを打っていない人は、ぜひ年内に接種して下さい。

 国民全体で平均すると3回の接種を終了した人が7割近くいることになりますが、年代別にみると、40代が65.1%、30代が57.6%、20代が54.4%にとどまるなど、若い世代の接種率はかなり低いままです。

 南半球や米国などの状況をみると、これから国内でもインフルエンザが流行する可能性は十分にあると思います。高齢者と子どもさんは、重症化を防ぐために、ぜひインフルエンザワクチンも打って下さい。東京都のように、65歳以上は無料でインフルエンザワクチンを打てる自治体も少なくありません。
 
 
 ■検体を正しく採るには

──一般用医薬品として薬局やインターネット上で販売される新型コロナウイルスの抗原定性検査キットが増えている。厚労省は12月5日には、新型コロナウイルスとインフルエンザの感染の有無を同時に検査できる検査キットを一般用医薬品として承認した。

 年末年始に不特定多数で集まる場合や、帰省する場合などは、ぜひ積極的に抗原定性検査で感染していないことを確認してから出かけていただきたいです。

 抗原検査では、検査をするための検体の採取方法に注意して下さい。鼻の粘膜の粘液を採る時は、綿棒を鼻の奥までしっかり入れて下さい。正しい結果を得るために、説明書をよく読んで検査をして下さい。

 唾液の検査は、食事や歯磨きをした直後は、ウイルスが流されてしまっている恐れがあります。空腹時あるいは、食事や歯磨きから2時間以上経ってから検査するようにして下さい。

 また、不調を感じて検査する場合は、検査するタイミングにも配慮して下さい。体調が悪くなった直後ですと、体内のウイルス量が少ししか増えていないために、感染していない(陰性)という結果が誤って出てしまう恐れがあります。それを避けるために、最低でも12時間以上経ってから、再度検査して下さい。2回続けて陰性なら、かなり高い精度で陰性だと言えます。

(構成/科学ジャーナリスト・大岩ゆり)

※AERA 2022年12月19日号より抜粋

本当に驚きました。

しかし、現状を鑑みれば一度立ち止まって、このまま進めても大丈夫かと検証すべきなのではないでしょうか。

コロナワクチンが原因と思しきもので、たくさんの人が死んでいるのに、ワクチン接種を進める絶好の機会とは恐れ入る。

この人は、東京医師会の会長だそうですが、実際には医療に従事していないのではないではないか。

たぶん、政治活動をしている医者ですよね。

実際に現場にいるなら、こんなことは言えないはずです。

つまり、医療のできないやぶ医者。

私が医者ならワクチンなんて怖くて打てません。

15人も薬害で認定されているんです。

実際には、これよりも桁違いに多いでしょうから。

https://twitter.com/NQlGID92gPGj6qb/status/1602304264017129473

5回もワクチン打ったのに感染

何度ワクチンを打ってもコロナに罹る。

それって効果が無いってことですよ。

重症化を防ぐ?

どこにそんな証拠があるんですか、いい加減なことは言わないでください。

ドイツでもえらいことになってます。

こんなグラフをみても大丈夫だと思いますか?

最近は、TVなでファイザーやモデルなのCMが目立ちます。

もしかすると、あの人たちも貰ってしまったのか。

まさに、カネによる報道管制。

怖いですね。

何度も言います、ワクチンは効果がないのは明らか。

むしろ危険です。

コロナで死んでいるんじゃない!ワクチンで死んでいるんだ!(織田裕二風に)

子供にワクチンはもっとNG、絶対に打ってはなりません。

万が一のことがあったら、親として悔やみきれない。

コロナに罹ってからならまだしも、健康な時に余計なことはしないこと。

最後に陰謀論をご紹介します。

判断はご自由に。

ま、ワクチンは美味しいのでしょう。